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北大東製糖株式会社

企業情報

企業名 北大東製糖株式会社
(キタダイトウセイトウ)
住所

〒900-0002 沖縄県那覇市曙3-17-13 KSビル4階

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事業内容 製糖業
URL
設立 1958年9月
代表者 宮 城 一 也
資本金 7,626万円
従業員数 35名
沿革 昭和33年 北大東製糖株式会社 設立
本社:那覇市美栄橋1丁目46番地(大糖ビル内)
代表取締役社長 宮城仁四郎
昭和34年 150トン黒糖工場竣工
昭和40年 「砂糖の価格安定等に関する法律」(糖価安定法)公布
昭和41年 250トン分蜜糖工場に増改築
さとうきびブリックス・スライド制廃止
昭和42年 台湾から季節工員受入(〜昭和47年迄)
昭和46年 36,693トンの大増産
昭和47年 沖縄の日本復帰により、通貨がドル表示より円表示となる。(1ドル=304.98円)
オーストラリアからケーンハーベスター2台導入(北大東村農事組合)
昭和49年 韓国から季節工員受入(〜昭和53年迄)
昭和52年 360トン分蜜糖工場増設施工
昭和53年 200馬力タービン2基導入
昭和56年 ケーンキャリーにタンブラー設置
昭和62年 代表取締役社長 宮城一夫 就任
平成2年 本社 事務所移転 那覇市久茂地2丁目9番1号 製品倉庫新設
平成3年 北大東事業所事務所 新設
平成4年 効用缶増設工事
平成5年 ボイラー(灰出し、自動化装置新設等設備の合理化推進)
平成6年 さとうきび品質取引開始
平成7年 ボイラー自動化
独身社宅4戸新築(字港20番地)
平成8年 ボイラー改造 分離機更新
家族用社宅2戸新築(字港20番地)、独身社宅4戸新築(字中野234番地)
平成9年 車両整備場建設
平成13年 港湾業務を北大東村へ移管
平成15年 (有)北大東石油商会設立 石油業務は商会へ
平成16年 清浄・結晶棟建屋の建て替え 効用缶2・3号 ジュースヒーター2基
クリスタライザーの更新
北大東村用土等供給施設建設により余剰バガス、ケーキを無償提供
平成18年 品質取引の見直し 細裂サンプルによる糖度測定
平成19年 さとうきび及び砂糖の価格制度の変更
平成20年 湿式集塵機を乾式集塵機(マルチサイクロン)へ変更更新
平成21年 発電機更新(400KW→850KW)、圧搾電気駆動設備導入、前置効用缶導入、ボイラ
ー棟改修、排水処理施設導入
平成22年 スチームアキュムレータ導入、裾物用連続分離機導入
平成24年 代表取締役社長 宮城一也 就任 、 糖蜜タンク設置工事
平成25年 精脱葉処理施設導入(事業実施主体:北大東村)、北大東製糖(株)55周年記念誌
発刊
平成26年 ボイラー水管更新、ジュースヒーター更新、トラックスケール更新
平成27年 本社を那覇市曙3丁目17番13号に移転
平成28年 製品分離機更新
平成30年 中野区社宅1棟2世帯建設、港区社宅1棟2世帯建設
平成31年 結晶缶自動化更新工事予定
関連会社 有限会社 北大東石油商会
株式会社うふあがりファーム
主要取引先 日新製糖株式会社
会社の特徴 創業50年以上